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パートワンサイトの移転工事でご迷惑をかけています。
さて、このたび「お水の花道」の見所に関するプレゼンテーションを作りました。
できましたらフルスクリーンスライドショーでご覧ください。
「研究ファイル」プレゼンテーション
なお、「研究ファイルプレゼンテーション」に関しては移転工事中です。しばらくお待
ちください。この後も、「みんなの掲示板」お別れ記念として、撮影に関するプレゼンな
とを計画しております。お楽しみに。
いちろーさん
> 私も「エースをねらえ!」をみています。
> (ちなみに私は世代が違うので、漫画もアニメもちゃんと見たことがありません、
漫画アニメに関しては、廉価版単行本が出たり、アニメの方も「エースをねらえ!」
「新エースをねらえ!」、「エースをねらえ2」、「ファイナルステージ」、劇場映画版と
ビデオ化されていますのでご覧ください。なお、「エースをねらえ!」段階では、原作も
続いていたためか?宗方仁は死なずに終わっています。
「新」と劇場映画版では、原作通り亡くなっています。その後の続編は、宗方仁の死後に
再開された原作を元にしています。どちらもビデオ化が先で放映が後でした。
岡ひろみが宗方仁亡き後、その死を乗り越え世界に挑戦していくまでを描きます。
コーチには宗方の意志を継いで僧侶の世界から転身した桂大悟が就任します。
「お水の花道」に関しては、「エース〜」のエピソードも入れていますが、結果的に、
石崎=宗方ではなくて、石崎=桂になっていたと思います。
>(「木梨ガイド」) でもあのBGMやアングルっていうのは時に役者さんを
> 演技の迷いへといざなってしまうものなのですね…
舞台役者の戸田さんだからこその戸惑いだと思います。当たり前ですが、舞台は話の流
れの中で、演ずるわけです。しかし、ドラマや映画はカット割り。話の真ん中から撮るこ
ともあれば、エンディングから撮ることもあります。
従って、カット割りの中で芝居と違うことを考えていたとしても、そのときの表情や
カメラアングル音楽ですごくはまった絵になることになります。そのことを戸田さんはお
っしゃっていますね。だから役者自身が作りすぎてもだめだと……
> やはり「結果オーライ」というのは、私は納得いかないですからね…
そうですか(^^)
> このサイトにある、他の掲示板にお邪魔したことがないのですが
> 今後はどちらにお邪魔したら良いのでしょうか?
どうぞ「総合掲示板」などにスレッドをたててください。ここよりも気軽にかけると思
います。よろしく。なお、財前さんに関しては「応援ページ掲示板」もどうぞ!
きょんさん
> ご無沙汰しています。
ご無沙汰です(^^)
> いつも主婦ネタで申し訳ないんですが、先日近くのスーパーで店内販促用BGMで「その先にあるもの」
> がいきなり流れてきたので、じわっ〜ときてしまいました。
サーフィスが好きなスーパーなのか?「お水」が好きなのか?(^^)
> 「お水の花道」はもう作られないのかもしれませんが、
> 財前さんが違うドラマの違う役の中で、きっと「その先の明菜」を見せようとしているのかもしれない
そうかもしれませんね。監督は藤田明二さんだし。
> 私も「その先にあるもの」を見つけていきたいです。
本当ですね。
> この掲示板、本当に楽しかったですね。
こちらこそm(_ _)m
> 「お水の花道」のDVD化が実現しなかったことがただただ心残りです(泣)
こちらは新掲示板でご主張ください(^_^)/
> 「お水の花道」は「エースをねらえ」だったんだよな〜と笑いながら見ています。
そうですね(^^)
> 私は子どもの頃アニメの「エースをねらえ」が大好きだったもので、
> オープニングの曲の「コートでは誰でもひとり、ひとりきり〜」それだけで感動してしまいました。
「エースをねらえ!」の方ですね(^^)ちなみに、オープニングはタイトルと同じ名前の曲。
エンディングテーマは「白いテニスコート」という曲でした。ドラマもこの曲を使っているんですよね。
> 岡ひろみが悩みに悩むところが可愛いんだ、また!
ちなみに、原作をよく読まれている方はおわかりのことと思いますが、原作の分量から
見た場合、「エースをねらえ!」は試合のシーンは少ないのです。どちらかというと試合
前の岡ひろみの心理面に重きが置かれています。原作者の山本鈴美香さんはこの点をかな
り強調しているようです。最終的に山本さんは漫画とは別の道に進まれましたね。
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