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三軒茶屋・三宿

 投稿者:匿名  投稿日:2009年10月30日(金)00時45分12秒
  女優の財前直見さんは、三軒茶屋・三宿地区に居住されている?
結婚して、三宿の交差点近くに家を建てられたと噂で聞きましたが?
 

こんにちは 初めて書き込みます

 投稿者:あき  投稿日:2009年 9月23日(水)16時48分48秒
  こんにちは


エースをねらえ! の 一番初めのアニメをとても久しぶりに、最近見ているのですが、
子どものころは、気づかなかったのですが、背景などが とてもきれいですね。
(もちろん、お蝶夫人などもとても懐かしいです。 )

道の表面が ピンク色だったり、キャンパスの木の紅葉が 黄色でとてもきれいに
配色されています。
普通なら、違和感を感じるのですが、見ていて、不思議と感じませんし、
逆に、きれいな絵画を見ているようで、今見ても、とても新鮮です。


歌のテロップのスタッフ紹介では、美術は、「 滝池昇 」さんという人の名前が
出ていますが、やはり、この方の力によるところが大きいのでしょうか?


同じ 70年代のアニメの キューティーハニーや魔女っ子メグちゃんも
背景がピンク色だったりしたのを覚えているのですが、
美術スタッフの人の名前がたぶん、違う人だったと思うのですが・・・


詳しい方などいらっしゃいましたら、おしえていただけないでしょうか?
 

こんなことができたの!?

 投稿者:sato  投稿日:2009年 5月21日(木)12時25分28秒
  交流戦が始まりましたね。
スポーツカジノは例えばこんなのがあるよ☆
東北楽天  VS 読売ジャイアンズ
埼玉西武  VS 中日ドラゴンズ
スポーツの試合の勝ち負けを予想して
どちらか1つのチームに賭ければいいから勝率50%だよ☆
お金の支払いとかコンビ二でできるからほんと楽だよ。
しかも入会無料なんだよ!
今入会すると500ポイントもらえるし
お試しでも出来るからとりあえず試してみてわ?
 

逆援助

 投稿者:サワラ  投稿日:2008年 3月20日(木)16時48分17秒
  お金にこまっています。援助してくれませんか?青森在住です。  

(無題)

 投稿者:あずさについて  投稿日:2005年 4月 2日(土)05時50分3秒
   あずさ役の梶敦美さんは書いてある通り 舞台で結構活躍されているみたいですよ。
HPとかやっていないんですかね? ドラマやCMも出ているみたいなので 詳しい情報
ほしいですね。
 

皆さん、本当にありがとうございました。

 投稿者:大阪太郎  投稿日:2004年 4月 4日(日)00時41分54秒
   ついに「みんなの掲示板」もお別れの時が来ました。皆さんありがとうございました。
何か、お別れのあいさつとして気の利いたことを書けばいいのでしょうが筆が進みません。
ご容赦願います。

 さて、当初、当ページも「財前直見さん応援ページ」の「掲示板」をお借りして楽しい
会話をしてきました。しかし、ファン層の違いを非常に感じとりまして、独立したのが「み
んなの掲示板」です。この掲示板は主演女優だけを語るのではなく「お水の花道」にかか
わったすべての人たちを語りたい、との意図で始めたものです。

 本当にたくさんの方々と語り合えてうれしく思います。しかし、管理人の運営下手やマ
ンネリなどもあり、次第に「みんなの掲示板」らしからぬものとなってきました。
 これは、当ページ全体にいえることであり、とにかくwebページ作りの練習のため、
限定的なページとして誕生させたことによる計画性のなさにあります。
 
 当初、webページ自体を閉鎖しようとも考えましたが、思わぬパート2の実現に始まり
多くの方と語り合えたこと。そして、ページを「存続してほしい」というご要望もありま
したので、続けて参りました。これからもページは続けて参ります。

 しかし、「みんなの掲示板」はタイトルのような意味合いが薄れ、どちらかというと管
理人の書き込みの場と化しました。また、管理人の自分でも耐えられない、つたない文章
が目立つようになってきました。また、どうしようもないマンネリに陥り、皆様にご迷惑
をおかけしております。そこで、有料掲示板の契約期限であるこの24日をもちまして、
閉鎖させて頂き、その役目を「総合掲示板」の方に引き継がせたいと思っています。今後
ともよろしくお願いいたします。

きょんさん

> 大阪太郎さん、「最後のご挨拶」なんて言わないでくださいよ(笑)

 そうですか(^_^;)。ですか、最後の書き込みありがとうございました。感謝いたしますm(_ _)m。

> わたし的には総合掲示板に移行だというつもりで簡単に考えていましたが・・・^^;
> ぷっつり最後になっちゃったら、総合掲示板にて続行しましょう・・・

 そうしますか(^^)

> プレゼンテーション見られました。

 ありがとうございます。

> 内容についてはもう書き尽くした(笑)ので改めて書きませんが、
> 大阪太郎さんって本当に「お水の花道」が好きなんだなあ〜と今更ながら・・・(私に言われたくもないでしょうが、笑)

 確かに(^o^)そうですね。きょんさんの好き度もかなりのものですからね(*^_^*)

> 最近の書き込みの「ホステスたち」「スポンサー考」に至ってはもうスゴイとしか・・・

 ありがとうございます。わき役陣やスポンサーあってのこのドラマです。
 皆さんに本当に感謝したい気持ちで書きました<(_ _)>。

> 「お水の花道」の思い出話ですが・・・
> NG大賞(でしたっけ?)、あれは可笑しかったですねえ。
> 花園の前で「言いまつがい」しまくる財前さんが面白すぎでした。

 明菜さんが「花園」というセリフを言うたびに吹き出すシーンですね(~o~)
 以前、ある女性につっこまれましたが財前さん、何かいやらしいことを考えていたとし
か思えないのですが(^O^)
 この延長線上で「花園を知らないホステスなどおりません」というセリフを「花園を知
らないホステスなどおりませぬ」と時代劇口調になった(^_^;)NGもありました。しかし、
結局、このNGはOKになったのです。皆さんもご存じのようにオンエアーで使われました。
 

続きは総合掲示板でよろしくです

 投稿者:きょん  投稿日:2004年 3月19日(金)20時44分49秒
  なかなか書き込みしなくてスミマセン。
大阪太郎さん、「最後のご挨拶」なんて言わないでくださいよ(笑)
わたし的には総合掲示板に移行だというつもりで簡単に考えていましたが・・・^^;
ぷっつり最後になっちゃったら、総合掲示板にて続行しましょう・・・

プレゼンテーション見られました。
内容についてはもう書き尽くした(笑)ので改めて書きませんが、
大阪太郎さんって本当に「お水の花道」が好きなんだなあ〜と今更ながら・・・(私に言われたくもないでしょうが、笑)
最近の書き込みの「ホステスたち」「スポンサー考」に至ってはもうスゴイとしか・・・
拝見して改めて気付きましたが、確かに「新お水」での携帯電話ネタは確かに多くて興ざめだったかも。
明菜と石崎が携帯電話で話すシーンは多過ぎる気がしたなあ・・・

「お水の花道」の思い出話ですが・・・
NG大賞(でしたっけ?)、あれは可笑しかったですねえ。
花園の前で「言いまつがい」しまくる財前さんが面白すぎでした。
 

CRANK UP

 投稿者:大阪太郎  投稿日:2004年 3月16日(火)23時26分54秒
   ここも後一週間となりました。この掲示板の契約日も24日までとなっています。
いつ掲示板が消えてしまうのか?予想がつきませんので早めに最後のご挨拶をいたします。

 また、「みんなの掲示板」お別れ記念として、何かプレゼンを企画中です。完成できる
かどうかわかりませんが、何とか作ってみます。

 さて3月17日は「お水の花道」story11の放送から五年がたちました。
このstory11は「お水の花道」というドラマの結論を述べていると言っていいでしょう。
再三言っていますように、このstory11は共同テレビのベテラン監督・藤田明二監督が
メガホンを取られています。

 その藤田監督と明菜役の財前直見さんが、4月から始まる連続ドラマ「電池が切れるまで」
でstory11以来五年ぶりの共演となります。期待いたしましょう。

 さて、翌日3月18日の深夜は「お水の花道」のCRANK UPの日です。
 なみえ役の藤崎奈々子さんはエッセーで深夜遅くのクランクアップで放心状態だった、
と述べられていました。

 また、五年前にフジテレビが放送していた「BT」というワイドショーの中で、主演の
財前さんがクランクアップした画像が流れていました。メイン監督の平野眞監督から花束
をもらいガッツポーズをされている場面です。やり終えたという感情でしょうか?やり尽
くしたという安堵の気持ちでしょうか?笑顔の非常に晴れ晴れとしたお顔をされていたこ
とが印象に残っています。

 最終回のLast storyの放映は3月24日ですが、90分スペシャルを取り終えた日が、
3月18日深夜だったそうです。五年前とはいえ、本当にお疲れさまでした。

 どれだけの皆様がここにきていただいてくださっているのかわかりませんが、あと一週
間です。最後までよろしくお願いいたします。何か書き込みしてくださいね。
 

ホステスたち

 投稿者:大阪太郎  投稿日:2004年 3月12日(金)00時44分27秒
  ここも残り後、2週間を切りました。 やはり寂しくなってきました(と思っているの
は、わたしだけか?(^^;))。

さて、今日は、「お水の花道」に出演していたホステスたちにスポットを当ててみましょう。
 この四人のホステスたち、本当に良かったですね。クレジット順に紹介します。

さやか役の久瑠あさ美さん

 「ショムニ」では初代受付嬢役でした。「お水」ではまゆみ役の井上晴美さんとともに、
セクシー系のホステスとして花を添えていました。
 最近は、多方面の活動をされているようです。今度新しい、オフィシャルページができ
たようなので、今度、許可を取ってリンクを張らせていただこうと思っています。
久瑠あさ美新オフィシャルページ

かおる役の白石弓子さん

 story8で「四井物産」のサラリーマンとの合コンをセットしたのはかおるさんです。
昼はOLで夜はホステスという二重生活をしている女性を演じています。
 白石さんは、結構数多くのドラマに出演されていましたが、引退されたとか?
 惜しいですね。詳しいことをお知りの方教えてください。

あずさ役の梶 敦美さん

 あずさも昼はOLで夜はホステスという二重生活をしています。
 梶さんは、どうやら最近、舞台を中心に活躍されているようです。情報ください。

えみり役の内田なおさん

 昼は大学生で、夜はホステスのアルバイトをしている、という役でした。
 内田さんもこのとき大学生。そしてCMを中心として活躍されていました。
 以前、リンクを張っていた事務所からprofileがけされています。
 もしかしたら、大学を卒業と同時に芸能界を引退されたのかもしれません。詳しいこ
とをご存じの方、お教えください。

 とにかくこの四人、セリフは少なかったですが非常に印象に残る人たちでした。
 

story10の五周年に寄せて〜スポンサー考〜

 投稿者:大阪太郎  投稿日:2004年 3月10日(水)15時28分43秒
   3月10日は story10、「銀座編2」の五周年ですね。ドラマ不振といわれた時期に関西では視聴率21%
を超えた回です。自社制作ではないのに、この時期、関西テレビでは番組特集を独自に組んでいましたね。
 また、都築淳一監督のデビュー作品でもあります。監督のこの五年間のご活躍には目を見張るばかりですね。
これからも良い作品を撮ってくださいませm(_ _)m
 お姉様(財前さん)を使ってくださいね(^^)

 さて、今回は、スポンサーについて考えてみたいと思います。
「お水の花道〜女三十歳ガケップチ〜」99年1月6日〜3月24日・フジテレビ系水曜午後10時〜のスポン
サーは次の通りです。
 「花王」、「小林製薬」、「オリコ」、「カルビー」、「全共連」(JA共済)、「ビクターエンターテイメント」、
「フォルクスワーゲン」、「ポッカ」、「家庭教師のトライ」となっています。

 メイン・スポンサーは「花王」と「小林製薬」です。飲食業界をテーマにしたドラマとすれば適切なメインス
ポンサーですね。スポンサーによるドラマへの制約(特にストーリーへの)もなさそうですね。毒殺する内容な
らば別ですが(^_^;)。飲食業界ならば「花王」や「小林製薬」の製品は使うでしょう。また、ホステスさんなら
ば特に「小林製薬」の薬品を使うことでしょう。

 また、「オリコ」はクレジット会社。これまた、飲食業には欠かせないもの。現にドラマ上でも、オリコ・カ
ードのマークやカードが出てきます。なお、当時CMの方はレオナルド・ディカプリオが出演していました。

 そして「カルビー」。女性の部屋には何らかのお菓子がおいてあるのが定番ですが(^^)、ドラマ上でも、ロッ
カールームや明菜の部屋にカルビー製品がおいてあります。主なものを拾えば「カッパえびせん」と「ジャガリ
コ」です。ロッカールームのシーンではよくカルビーのお菓子をホステスたちは食べています。このお菓子がお
いてあることで生活感がにじみ出てきます。リアルさを感じますね。そして接客での緊張感のある場面とのメリ
ハリがついて画像を浮きただせています。

 JA共済は当時、CMに緒形直人さんを起用していました。「愛の形〜終身共済〜」と題する保険の宣伝でした。
交通事故死で大黒柱が亡くなった場合、一度の保証ではなく、10年間均等に受け取れる保証の付いた保険の宣
伝です。交通事故といえば、Last storyで石崎さんが交通事故死でなくなるのは何か関係があるのかな?
 それはおいておいて、あまりドラマの主題を損なうようなスポンサーは見あたりません。大資本のスポンサー
が付いていたわけではありませんが、スポンサーに恵まれたドラマといってもいいでしょう。

 さて、CMを流す時間からドラマの尺(長さ)が決まるわけです。story10に関して言えば、台本を読むと
残念ながら尺にあわなかったためかずいぶんシーンが削られています(ただし作品の出来は最高)。しかし、尺
を削れきれなかったのか?他の回と比べ、挿入歌と主題歌の速度が速くなっています。一度、他の回のものと聞
き比べてみてください。その速さがわかるはず(^^)

 蛇足ですが、「新お水の花道」01年4月10日〜6月26日・フジテレビ系火曜日、午後9時〜のスポンサ
ーは次の通りです。
 「資生堂」、「チョーヤ梅酒」、「ダイハツ」、「NTTドコモ」、「P&G」、「小林製薬」です。
 今度は大資本中心ですね。前回2番目のスポンサーだった「小林製薬」は最下位のクレジットになっておりま
す。しかし、なにかドラマの内容に制約を受ける感じがします。もちろん感じだけですが(^^;)

 それと「お水の花道」はどんな時代でも通用するようなストーリがあり、あえて言えば時代劇的色彩があった
のがよかったと思います。とにかく、時代的なアイテムは使いませんでした。携帯電話などは、ほとんど出てき
ませんでした(ギャグで使われたり時代を感じさせるため大型携帯は出てきたが)。おとぎ話といわれようが、
お店の中ですべてが起こる、というコンセプトのもと携帯電話などは使わない人と人との会話が中心のドラマでした。

 それが「新お水の花道」では「NTTドコモ」がスポンサーだったためか?携帯電話のシーンが多かったです
ね。正直、わたしとしては少し興ざめしてしまいました。
 

見られませんか?

 投稿者:大阪太郎  投稿日:2004年 3月 6日(土)01時16分14秒
  きょんさん

 プレゼンテーションご覧になれませんか?う〜ん。変だなぁ〜
考えられることは、インターネットエクスプローラーのバージョンが古いか?
それならばこちらから新しいバージョンをダウンロードしてください。

Internet Explorer 6

 後、マウスのクリックを忘れているなんてことはないですよね(^^;)
それならば先に進みませんよ(^^)。クリックしても先に進まなければ、バージョンが
古いからですね。

 また、ネットスケープナビゲーターではスライドショーにはなりません。
必ず、インターネットエクスプローラーをご使用くださいm(_ _)m
 

宗方コーチ!

 投稿者:きょん  投稿日:2004年 3月 5日(金)23時12分3秒
  プレゼンテーション見ようと思ったら何故か見られません。
またチャレンジしてみますね。

いちろーさん
>これからも宗方コーチを応援していきます!!
>私がひろみだったら…緑川さんのように、絶対宗方コーチだな!!

いちろーさんもお好きでしたか。そりゃ嬉しいです。
石崎より仁ちゃん派の私ですが、宗方コーチはいいですよね!(笑)
内野聖陽さんの「なりきりっぷり」に惚れた!というか・・・
あの蜘蛛の巣柄の着物はどこから調達されたのでしょーか?(笑)
なのに昨日の後半録画失敗・・・最終回は絶対に見なければ!
 

story9、五周年。

 投稿者:大阪太郎  投稿日:2004年 3月 2日(火)01時54分34秒
   3月3日はひな祭りであるとともに、story9「銀座編1」の放送記念日となります。
「お水の花道」にしめる「銀座編」(story9、story10)の比重は大きく、「お水の
花道」というドラマそのものを語っているといってよいでしょう。

 さて、皆様、「研究ファイルプレゼンテーション」の「見所紹介」をご覧いただけましたか?。
特にstory9は台詞を盛り込んでいます。自画自賛的ですが、スライドショーにして
マウスをクリックしていくと次々と台詞が浮かんでくるようになっていますが、良いですね。
 イマジネーションが広がってくるようです。
 story9の放送記念として皆様、プレゼンテーションを見てください。
 なお、最初から見るのは長くて大変、という方のために……

 1・プレゼンの中の「見所紹介」をクリックします。
 2・左に出てくるコンテンツから「story9」を選びます。
 3・「story9」が画面に現れましたら、画面右下のスライドショーをクリックします。
 4・「story9」からスライドショーが始まります。
 後は、通常通りマウスをクリックしていくことで、スライドショーが始まります。
 一度お試しを<(_ _)>できるならばご感想をお聞かせくださいm(_ _)m
 

新しいプレゼンテーションをアップ

 投稿者:大阪太郎  投稿日:2004年 3月 5日(金)02時25分10秒
   パートワンサイトの移転工事でご迷惑をかけています。
 さて、このたび「お水の花道」の見所に関するプレゼンテーションを作りました。
 できましたらフルスクリーンスライドショーでご覧ください。

「研究ファイル」プレゼンテーション

 なお、「研究ファイルプレゼンテーション」に関しては移転工事中です。しばらくお待
ちください。この後も、「みんなの掲示板」お別れ記念として、撮影に関するプレゼンな
とを計画しております。お楽しみに。

いちろーさん

> 私も「エースをねらえ!」をみています。
> (ちなみに私は世代が違うので、漫画もアニメもちゃんと見たことがありません、

 漫画アニメに関しては、廉価版単行本が出たり、アニメの方も「エースをねらえ!」
「新エースをねらえ!」、「エースをねらえ2」、「ファイナルステージ」、劇場映画版と
ビデオ化されていますのでご覧ください。なお、「エースをねらえ!」段階では、原作も
続いていたためか?宗方仁は死なずに終わっています。

 「新」と劇場映画版では、原作通り亡くなっています。その後の続編は、宗方仁の死後に
再開された原作を元にしています。どちらもビデオ化が先で放映が後でした。
 岡ひろみが宗方仁亡き後、その死を乗り越え世界に挑戦していくまでを描きます。
 コーチには宗方の意志を継いで僧侶の世界から転身した桂大悟が就任します。

 「お水の花道」に関しては、「エース〜」のエピソードも入れていますが、結果的に、
石崎=宗方ではなくて、石崎=桂になっていたと思います。

>(「木梨ガイド」) でもあのBGMやアングルっていうのは時に役者さんを
> 演技の迷いへといざなってしまうものなのですね…

 舞台役者の戸田さんだからこその戸惑いだと思います。当たり前ですが、舞台は話の流
れの中で、演ずるわけです。しかし、ドラマや映画はカット割り。話の真ん中から撮るこ
ともあれば、エンディングから撮ることもあります。
 従って、カット割りの中で芝居と違うことを考えていたとしても、そのときの表情や
カメラアングル音楽ですごくはまった絵になることになります。そのことを戸田さんはお
っしゃっていますね。だから役者自身が作りすぎてもだめだと……

> やはり「結果オーライ」というのは、私は納得いかないですからね…

 そうですか(^^)

> このサイトにある、他の掲示板にお邪魔したことがないのですが
> 今後はどちらにお邪魔したら良いのでしょうか?

 どうぞ「総合掲示板」などにスレッドをたててください。ここよりも気軽にかけると思
います。よろしく。なお、財前さんに関しては「応援ページ掲示板」もどうぞ!

きょんさん

> ご無沙汰しています。

 ご無沙汰です(^^)

> いつも主婦ネタで申し訳ないんですが、先日近くのスーパーで店内販促用BGMで「その先にあるもの」
> がいきなり流れてきたので、じわっ〜ときてしまいました。

 サーフィスが好きなスーパーなのか?「お水」が好きなのか?(^^)

> 「お水の花道」はもう作られないのかもしれませんが、
> 財前さんが違うドラマの違う役の中で、きっと「その先の明菜」を見せようとしているのかもしれない

 そうかもしれませんね。監督は藤田明二さんだし。

> 私も「その先にあるもの」を見つけていきたいです。

 本当ですね。

> この掲示板、本当に楽しかったですね。

 こちらこそm(_ _)m

> 「お水の花道」のDVD化が実現しなかったことがただただ心残りです(泣)

 こちらは新掲示板でご主張ください(^_^)/

> 「お水の花道」は「エースをねらえ」だったんだよな〜と笑いながら見ています。

 そうですね(^^)

> 私は子どもの頃アニメの「エースをねらえ」が大好きだったもので、
> オープニングの曲の「コートでは誰でもひとり、ひとりきり〜」それだけで感動してしまいました。

「エースをねらえ!」の方ですね(^^)ちなみに、オープニングはタイトルと同じ名前の曲。
エンディングテーマは「白いテニスコート」という曲でした。ドラマもこの曲を使っているんですよね。

> 岡ひろみが悩みに悩むところが可愛いんだ、また!

 ちなみに、原作をよく読まれている方はおわかりのことと思いますが、原作の分量から
見た場合、「エースをねらえ!」は試合のシーンは少ないのです。どちらかというと試合
前の岡ひろみの心理面に重きが置かれています。原作者の山本鈴美香さんはこの点をかな
り強調しているようです。最終的に山本さんは漫画とは別の道に進まれましたね。
 

エースをねらえ!

 投稿者:いちろー  投稿日:2004年 2月28日(土)03時22分6秒
  お久しぶりです。いちろーです。
きょんさん!!すばらしい書き込みをありがとうございます!!
私も「エースをねらえ!」をみています。
(ちなみに私は世代が違うので、漫画もアニメもちゃんと見たことがありません、
おおすじは知っている(宗方コーチが…など)つもりなのですが)
それで、観ているとどうしても宗方コーチを好きになってしまうんですよね…
どうして藤堂さんではなく宗方コーチなのかな?って思っていたのですが
「宗方コーチ」は私の大好きな「石崎オーナー」だったんですね!!
今、目からウロコが落ちたところです(笑)

確かに「うっ!」って倒れていましたしね…

これからも宗方コーチを応援していきます!!
私がひろみだったら…緑川さんのように、絶対宗方コーチだな!!

大阪太郎さん。
私も「木梨ガイド」見ました。
私は常々、ドラマの撮影をしているときは「BGM」や「スローモーション」など
普段私達が、当然のように観ている効果をまったく使わない中で
(撮影中なのですから、使えるわけがないのですが…)
よくお芝居が出来るなぁ…と思っていました。
でもあのBGMやアングルっていうのは時に役者さんを
演技の迷いへといざなってしまうものなのですね…

やはり「結果オーライ」というのは、私は納得いかないですからね…
「やった」という達成感と「結果」が同時にでないと。

↑若輩者の考えなのでしょうか?

さて、この掲示板本当にあと1ヶ月ほどになってしまいましたね…
このサイトにある、他の掲示板にお邪魔したことがないのですが
今後はどちらにお邪魔したら良いのでしょうか?

大阪太郎さん。ご指導のほど、よろしくお願いします(笑)

それでは失礼します。
 

「お水の花道」と「エースをねらえ」

 投稿者:きょん  投稿日:2004年 2月28日(土)00時01分31秒
  ↓戸田恵子さんの番組見たかったです、残念。

ご無沙汰しています。
いつも主婦ネタで申し訳ないんですが、先日近くのスーパーで店内販促用BGMで「その先にあるもの」
がいきなり流れてきたので、じわっ〜ときてしまいました。
以前「なにしてんの」は良く流れていたのですが(笑)

新ドラマ「電池が切れるまで」楽しみですね。
「お水の花道」はもう作られないのかもしれませんが、
財前さんが違うドラマの違う役の中で、きっと「その先の明菜」を見せようとしているのかもしれない
「その先の明菜」を彼女なりに実現させようとしているのかもしれない・・・
と思っています。
私も「その先にあるもの」を見つけていきたいです。
この掲示板、本当に楽しかったですね。
「お水の花道」のDVD化が実現しなかったことがただただ心残りです(泣)

今期は「彼と彼女と彼女の生きる道」と「エースをねらえ」見ています。
「エースをねらえ」、共テレが作っているんですね。
「お水の花道」は「エースをねらえ」だったんだよな〜と笑いながら見ています。
「女の成長をさまたげない愛し方は?」とかって言っていますよ。藤堂さんっ!
宗方コーチの衣装も髪型もサイコー!昨日は石崎さんのように「ウッ・・・」と倒れていました。(笑)
私は子どもの頃アニメの「エースをねらえ」が大好きだったもので、
オープニングの曲の「コートでは誰でもひとり、ひとりきり〜」それだけで感動してしまいました。
最初の方は前半見逃していたのでオープニング曲を知らずに、一人でドラマみながら昔の歌を口ずさんでいたほどです。(笑)
岡ひろみが悩みに悩むところが可愛いんだ、また!(笑)
 

本当に後一ヶ月です

 投稿者:大阪太郎  投稿日:2004年 2月24日(火)03時31分33秒
   4月からテレビ朝日系で「電池が切れるまで」という作品に財前直見さん原沙知絵さん、
そして藤田明二監督の「お水の花道」story11のメンバーがそろいます。非常に楽しみす。

 さて、2月24日は「お水の花道」story8の放送から、五年がたちました。
戸田恵子さん演ずる「よおこ」の回です。よおこの優しさや元旦那に対する愛情とともに
明菜との固い友情も表現した回です。

 クライマックスのよおこと明菜の互いにののしりあいながらも涙を流しながら固い友情
を確かめ合っているシーンは本当に良いですね。
 このシーンは、販売用ビデオでしかはっきりとわからないのですが、明菜とよおこが
ものすごい量の涙を流しているのです(できればご覧ください)。

 たぶん何度もリハーサルを繰り返したはずだと思います。それなのにこんなに伝わる
表情と涙を見せてもらいました。こんなベテラン女優にこのような演技されてしまって
は後輩女優人もたまりません。彼女たちも本気で泣いていますね。
 そういえばこのような演技姿勢のことを財前さんはエッセーに書かれていました。

 さて、story8のことはたびたび述べてきましたので先週のフジテレビ系で放送され
た「木梨ガイド・週末の達人」によおここと戸田恵子さんが出演されましたので、その
番組を見た感想を書きstory8の五周年に変えたいと思います。

 その中で「舞台とドラマの違い」という質問事項がありました。その中で、戸田さんは
言います。「舞台は、今日やったことの反省を明日のために予習復習できる。ドラマはそ
れまでに培ったものを撮影しているときにはき出すようにしなければならない。その面で
ドラマは難しい。だから試されている感じがする」と。生の感覚と映像の感覚の違いも表
現されていたように思います。

 確かに、「舞台は作り上げなければならない。私はその中で育ったために作り上げな
いと達成感を感じられないたちである。しかし、映像の世界は、何もやらなくともカメラ
アングルと音楽でよく見えることがある。どちらが良いんだろうか?と思うときがある。
映像の世界は結果オーライの面がある。でも、ドラマをやっていていろいろな人がいるん
だ、とわかった。それが大きかった」と。
 この戸田さんのお話を聞いていて、「お水の花道」story8いや「お水の花道」そのもの
を思い出してしまいました。「よおこ」とは舞台人・戸田恵子が作った世界だったのだと。
そこで培われたものが映像ににじみ出ていたのだと……

 さて、戸田さんに「女優は天職ですか?」との質問に、戸田さんは「まだわからない」
とおっしゃっていました。我々には根っからの舞台人と思える戸田さんですが、舞台をや
っている最中などはいつも「向いていない、向いていない、向いていない」と思うそうで
す。こんな大女優でも模索を続けていらっしゃるのですね。

 確かに、私たちも何か失敗したりすると「向いていないのではないか?」と思ってしま
います。取り返しのつかない失敗をし、さらにその気持ちが加速される場合もあります。

 ですが、戸田さんのお話をよく聞くと、次のように発言されています。
すごく多忙であるのに「人の舞台を見に行くのは、同業者としてこんなすごい舞台を作り
上げるためにどんな過酷な稽古をしたのだろうか?などの思いが巡り、私も、へこんでい
られないしガンバらなくていけないと、という思いを得るためにいっているのだと最近、
気がついた」と。私は、この言葉を聞いて一流といわれている方の姿勢はこのように謙虚
なものなのか、とあらためて知らされました。
 

あと一月と思うと……

 投稿者:大阪太郎  投稿日:2004年 2月17日(火)03時26分18秒
   ここもあと一月あまりとなりました。何か、終わりが近づき書きたいことがたくさん
あるはずなのですが、なかなか書けないものです。
 さて、story5(2月3日)とstory6(2月10日)、story7(2月17日)が放送
から5年が経過しました。早いものです。

 そういえば、知り合いのある女の子がstory5の「麻弥ちゃんは自分を見ているようだ
った。そして明菜さんに叱られている麻弥ちゃんは自分に思えた」と言っていたことが印
象に残っています。

 このドラマは、加藤正俊プロデューサが語っているように、「お水業界物語」ではなく、
人間成長の物語であり、各キャラクターが身近な存在に写るようにキャスティングされた、
と語っています。上記の女の子が語った印象は、プロデューサーの思いを表しているといえましょう。

 若いが故の迷い、方向性への模索。そんなことを描いたstory5。そして、そんな麻弥
の思いを少し先ゆく先輩、五月に告白をします。その場面が↓

アニヴエルセル表参道
そして、story6。story1〜5までに、少しスーパーマン化した、明菜の欠点を浮き彫
りにします。そして、「club PARADISE」の鏡であるような「club 夜汽車」のメンバー
とのやりとりを通じて、チームワークとは何か?を問います。

 「club 夜汽車」のリーダーである聖子はお店の危機に一人立ち向かっていた。そして悩んでいた。その場所↓
「狸穴公園」
 (この場所は「新・お水の花道」では4話の富沢さんがリストラにあい行き場所がなくなり時間をつぶす公園に使われました。)

 そして、「club 夜汽車」を通じて明菜と五月の固い絆を結んだ場所↓
 
乃木坂トンネル

 story7は「お水の花道シリーズ」では一番視聴率の低い回でした。しかし、サブ監督
・土方政人監督、パート1最後の作品だけあって、監督の特徴である映像美が遺憾なく
発揮されています。ナンバーワンの重責から自分を見失っている五月。そんな五月に、明菜
は人としてのアドバイスを行っています。
 自分を取り戻した五月を祝うかのようにこの橋は光っています↓
天王洲アイル「ふれあい橋」

 皆さんももう一度ご覧になってはいかがですか?

 

あと2ヶ月です。

 投稿者:大阪太郎  投稿日:2004年 1月25日(日)22時30分31秒
   パート1サイト移転と、パート2サイトの未更新のためご迷惑をおかけしています。
今しばらくお待ち下さい。
 ここも後2ヶ月となりました。最後までよろしくお願いいたします。

T・Iさん
 遅くなりましたが、情報ありがとうございます。大変嬉しいです。
 「流転の王妃・最後の皇弟」も良いドラマでした。共同テレビのホームページを見ま
すと、これから藤田監督の作品も、どんどん出るようです。期待いたしましょう。

 さて、今年の金曜エンタテイメント「新春ドラマ特別企画・スチュワーデス刑事8」も
好評だったようで視聴率18.6%を記録したようです。裏に強力な番組(「ナウシカ」
19.4%)があったのにもかかわらず、昨年の18.2%から微増したようです。

 年々、コメディ度がアップしていっていますが、年に一度のお祭り的な作品。これから
も続けていって欲しいものです。明菜さんに会えるのもこの作品だけになりましたからね(^O^)

 1月27日は「お水の花道」story4の放送から丸5年となります。この回から、はま
った方もいらっしゃる方も少なくないことでしょう。この作品も、セリフを極力抑え、
俳優の演技力で見せてくれた秀作です。
 明菜さんと斉藤さんのいわば疑似恋愛を描いた作品でした。明菜さん達の目線から見た
夢の舞台=クラブ・パラダイスと現実の場=BAR・NEXTとのコントラストがとても良
かったように思います。

 そして、クライマックスは斉藤さんの手紙の朗読をバックに、明菜さんが斉藤さんを追って、
冬だというのにコートも着ないで六本木の町に飛び出していく映像が流れます。
 この六本木の街の絵が何とも言い難い哀愁を漂わせています。そして、芝公園口で斉藤
さんを捜し当てた明菜さんの表情も素敵でした。

 出来ればまた新たな思いでご覧下さい。
 

おひさしぶりです

 投稿者:T・I  投稿日:2004年 1月12日(月)21時38分43秒
  大阪太郎さん、みなさん、こんにちは。
おひさしぶりです。今年もよろしくお願いします。

「スチュワーデス刑事8」が、いよいよ今週放送ですね。
とっても楽しみです。
既にご存じかと思いますが、リンクを貼っておきます。

http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2003/03-421.html

それから、今日アップされた最新情報をお知らせします。

2/25 「流転の王妃・最後の皇弟」のDVD−BOXが発売されます。

第一夜+第二夜+特典映像の計3枚組

販売元 … GPミュージアムソフト
価格 … 9600円(税抜)
品番 … DMSM−5526


3/17 「白線流し〜二十五歳」のDVDが発売されます。

販売元 … ポニーキャニオン
価格 … 3800円(税抜)
品番 … PCBC−50506
 

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