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今は迷ってる?廃業時を

 投稿者:神戸便り・・  投稿日:2018年 2月11日(日)22時06分23秒
  長い・長期タクシードライバー生活をした。妻の病気で・3年以上休業・妻に先立たれて愕然と。
{精神的に疲れ果て。廃業届を{個人タクシー組合に}=出していれば、印を押されそれまで。
10m手前で・同期の友人と出会い事情を「喫茶店に行こう~」友人連が次々に集まってくる。

「廃業すれば頭がボケるぞ・1週間に1・2日働け、頭の体操に・・・」『しばらくやるか』
営業開始:「今日はこれで終わり」帰路・{今どこを走ってるの?}3年の休業でボケてる。
1か月後{完全に元に戻ってる、自信が沸いて、あの時に廃業していればボケてる。今は良かった」

営業開始して、今迄預金切り崩し}から解放{年金受給金では生活が出来ない}
厚生年金20年・国民年金加入15年?:会社が企業年金{受給・8万?煙草額に届かない?
「夫婦受給額時代。月22万、:自宅有り{生活が出来る額}独身に・手取り月・12万?

仲間でリース制会社出身者が:27年勤務で:B型・手取りが多いのでB型を選んだ・が・
年70万ー健康保険=月に5万??これでは生活が?{聞いた時にそのような制度が有るとは?}
知らなかった。当時は他社では厚生年金は労使半々で。「少ないので+企業年金制度を」

神戸では・兵協・市協の2組合が{市協側が企業内個人タクシー制度を実施}
個人タクシーになるより・定年後厚生年金額が多い。{企業年金を年に、20万}

当時・我々個人は=6割::会社に居れば4割:「将来を考えて金を残せよ」良き先輩連が
若い時に頑張って・稼いで金を残せよ。{企業共済・月7万迄掛け・税人対策・退職金}
震災後多くの先輩が廃業{1000万掛け金・利息が付いて:2000万}当時は利息が良い
多額の者は・3000万有った{今じゃ利息が無い?少ないだろう}現在1000万掛け金・

振り返って「個人になり・息子2人を大卒社会人に・頑張ってるので・心配なし」
家を2軒買い・1軒借家{少ないが?家賃が入る}当時は頑張れば景気上昇期・バブル期・
喫茶店の話題は「家を買う話・子供を大学に」それぞれの夢の将来を考える・余裕が有った。






 
 

白ナンバータクシー事情・

 投稿者:神戸頼り  投稿日:2018年 1月 7日(日)01時12分15秒
  白ナンバータクシーが増えてきました。「オリンピック賛同・寄付金{1000円以上}
枠に緑の塗装をメッキの枠を被せば{完全に白ナンバー}タクシー装備{行燈}
政府が許可を{これが良いのか?}どうかは?「最初は客が戸惑い,客付きが悪かったが」

今では「個人タクシーが増えて、並んでいれば、順番に乗るので、増えてきました。神戸では」
 

白タク 白タクシー 闇タクシー

 投稿者:伊奈利  投稿日:2017年12月13日(水)09時44分23秒
  昨日の昼ごろ、京都の阪急西京極駅のタクシー乗り場に白ナンバーのタクシーが客待ちをしていた。

これとは他にもう一台私は目撃している。しかし、西京極の場合だが、他のタクシーはこれを見逃しているのか?不思議なことになる。
 

京都市南福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・その2・不正の原因などはどうでもいい

 投稿者:伊奈利  投稿日:2017年11月11日(土)06時45分3秒
  ブログを更新しました。

「京都市南福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・その2・不正の原因などはどうでもいい」…Aさんが故意に不正はしていないが、その原因がケースワーカーのミスだと分かると急に態度を変えて来た。不服審査の期限が切れているから保護費を渡さないという。

音川伊奈利のブロク゜
http://ameblo.jp/inari24/
http://plaza.rakuten.co.jp/kyoto24
http://p.booklog.jp/book/103886/read

http://p.booklog.jp/book/44141/read

 

京都市南福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・保護を打ち切るという脅迫から最後は保護費を渡さない脅迫

 投稿者:伊奈利  投稿日:2017年11月10日(金)16時26分11秒
  京都市南福祉事務所の生活保護費不正受給事件の顛末・保護を打ち切るという脅迫から最後は保護費を渡さない脅迫

★…京都市から保護費不正受給の決定書

ある日、突然京都市から貴殿は29800円の不正があるから支払えという通知がきた。Aさん、こんな不正はまったく身に覚えがなく南福祉事務所に走った。当時AさんのケースワーカーのKさんは廊下で立ったままの立ち話で、
「これは京都市の公文書ですから絶対にくつがえりはしませんから即支払ってください」
「そんなバカな、いったい私が不正をした年月日、金額、相手側の会社、それに回数を教えてください」
「そんなものに応える必要がまったくない、そもそも不正受給は刑事事件になる、それに支払わなかったら保護を打ち切ります」

Aさんは必死に就職活動をしていたが、中卒ではなかなか採用が決まらなかった。少し焦っていたからそこに「生活保護を打ち切る」という言葉だけでビビッテしまった。Aさんはまだ年金をもらえる歳ではなかったので生活保護の生活補助の8万円弱が命の元だった。もしこれを打ち切られることを想像するだけで身震いがした。

こんな会話が数回あったが、こんな大事な話なのにすべて一般市民も立ち寄る廊下での話になる。そしてそのケースワーカーは1枚の紙を出してきて「ここに不正を認めるサインと判子を押してくれ」という。そこには29800円を一括で支払いますということが書いてあったが、そんなものは絶対に一括では無理だが、とりあえずは保護費打ち切りさせないためにはここにサインをしなければと追い込まれて判子を押していた。

~~~これから10年の間に就職もしたが、最後の顛末もまったくこれと同じだった~~~

★…不正を認めなければ保護費は支払わない

この間のAさんのケースワーカーはこの問題を時々いうが、そのほとんどがAさんの不正をしていないの訴えに好意的だった。それは10年も経ってもAさんが不正をした年月日も詳細も知らされていないし、またケースワーカーも知らないから話のしようがなかったからだ、中には「これは京都市の何かのミスかもわからない、私はAさんを信じます」、またあるケースワーカーは「Aさんニはそんな不正をする動機もないからこれは個人的だが、支払うことはありません」という人までいた。

そんな折、また新しいケースワーカーが来た。その人はNさんでAさんの不正をしていないという訴えを良く聞いてくれた。そこでAさんはNさんに京都市が不正をしたという会社と年月日、それに金額と回数を調べてほしいと願うとNさんは早速調べると約束してくれた。

その調べでは年月日などはわからなかったが、対象の会社名が2社わかった。ただこれらの会社にはたしかに仕事に行ったがこの会社への面接からその会社の求人票などの資料を毎回報告をしていた。そして仕事に行く前も帰ってきてからも当時のケースワーカーに報告をしていた。その2社の資料も福祉事務所に現在もあるという。つまり、Aさんは福祉に内緒(不正)で仕事をしていたとはとても思えない。

これらの新資料を基に福祉とAさんで再度話し合うことになった。Aさんは先の苦い経験から話し合いの場所は必ず会議室などで行う事。そして立会人を1人ほしいということで1回目は2017年2月に南福祉事務所で行われた。そして2回、3回、そして4回目が9月7日だった。この時の立会人はN氏の上司のY女史だった。そのY女史の冒頭発言は、
「こんなもの京都市の決定に異議があれば50日以内に申し入れせよとあるがAさんはしていないからこの案件は決定ですから不正を認めてお金を支払いなさい」という。
「それでは話し合いにならない…」
「いゃいゃ、もう決定です。来月分の保護費を口座払いから窓口払いにします。その窓口で不正した金を支払ってください」
「そんなバカな…もし私が支払わなかったら?」
「いぇ、そんなことはさせません、私が立ち合い3階の納税窓口まで連れていきます」

こうして10月分からAさんの保護費は窓口払いとなったが、Aさんはこの窓口でこのY女史ともめてAさんの手がYさんのどこかに振れれば「暴力事件」と騒がれて警察沙汰になるのは目に見えていた。そういう意味で10月分と11月分はもらいにいかなかった。

11月7日にケースワーカーのNさんから電話があって10月分の支払い期限が今日で切れますという。そこで福祉にもらいにいったが、保護費はもらえず相談室に案内された。Aさんは、
「保護費が二か月ももらえないので光熱費、通信費が払えず明日から順番に停止されます。それに家賃は27日に銀行から落ちなければ即、保障会社が来てドアの鍵を取り換えられます。そうなれば私は28日からホームレスになってしまいます」とY女史に訴えたが、
「それなら不正を認めてこの書類に判子を押せ」と迫ってきた。

Aさんはこのシーンはいつか見たことがある。そう、最初のケースワーカーが「保護費がほしいなら不正を認めてここに判子を押せ」とまったく同じと思った。そしてこのことをN氏とY女史にいうと勝ち誇ったように薄笑いを浮かべていた。

しかし、Aさんはこの屈辱の中で「保護費ほしさに判子を押せば、私が保護費の不正受給を認めたことになる」とここは一つ歯を食い縛って、
「私はたとえホームレスになっても不正は認めはしません」といって帰ってきた。そして今月の28日には家を出てホームレスになります。

追記、ちなみに月に1回は「収入申告書」というのを書かされます。もしAさんがこの収入申告書に収入があるのにも関わらず「収入 なし」と書けば確かに不正受給になるので、この16年度分の12か月分のすべての収入申告書を見せてほしいというが、福祉はそんなものは1枚も「ない」という。

つまり、「ない」から収入申告はしていないので不正になるという論法になるが、京都市はこれを根拠にして不正受給だとした。当時はこんなものを書かされず「仕事をしたという報告」でよかったことになるからAさんは当時のケースワーカーにどんな些細なことで報告をしていた。なにが証拠にはこれらの不正をしたとされる会社案内や求人票が福祉に残っているので間違いはない。

★…全国のみなさまへの訴え

Aさんは神に誓って絶対に不正はしていないと訴えています。現在の南福祉事務所もAさんが故意に不正をしていないことを認めているが、南福祉事務所が唯一Aさんが不正をした根拠というのは「京都市がそう決定したから」それに従うだけという。

その京都市もこの不正決定に対しAさんにただの1本の電話をするという調査をしていないまま不正決定としてAさんを犯罪者に仕立て上げたのす。Aさんは南福祉事務所のY女史にもしかして「京都市になんらかのミスがあった可能性があるから調べてほしい」というが、もう決定したことだから後は不正を認めて判子を押すだけでそれまで保護費を支払わないという。

★…全国の人権団体の皆様、弁護士の皆様、また福祉に関わる皆様、そして新聞やマスコミ、週刊誌の皆様、もう時間は少ししかありません。もしこのままAさんが家を追い出されてホームレスになればこの事件は闇のままでAさんは凍死するか自殺をするしか手はありません。たった1本の電話を京都南福祉事務所にしていただくことで何にかの展開が変わることもあります。今はただ奇跡を信じるしかありません。
?

http://p.booklog.jp/book/44141/read

 

ブラック企業を無くして業界の再編と向上を

 投稿者:たく八郎  投稿日:2017年10月28日(土)16時32分32秒
  過労が大きな社会問題となっています。
過労の原因は言うまでもなく残業や休日出勤ですが、なぜ残業や休日出勤するかというと、普通は会社の都合です。社員が自ら望んですることが絶対に無いとは言えませんが、極めて稀なケースでしょう。
ところがこれがタクシー会社となると事情が全く異なります。残業や休日出勤は基本的に運転手が自ら望んでします。年間休日数は全業種で最低クラスなのにです。

タクシー運転手はどうしてそんなに働くのでしょうか。
仕事が楽しくてしょうがないから、ではもちろんありません。完全歩合制かつ、規定通りに働いていたのではワーキングプア間違いなしの低率歩合だからです。
そもそもそんな待遇こそが問題なのですが、現状では、タクシー運転手は眠い目をこすって少しでも長くハンドルを握るしかありません。

2002年に国が行ったタクシー業界の規制緩和。建前上は、新規参入によって競争を促し、業界の再編と向上を目指したものだったはずです。
ところが実際は、累進歩合制を禁じなかったために、競争を促すどころか逆に、運転手さえ抱えていれば安定収入を得られて無駄に運転手を増やせばさらに儲かるという驚くべき仕組みを整えてしまいました。
賃金の少なさは全て運転手の働きが悪いせいだということにされてしまい、運転手同士の長時間労働競争になってしまいました。
運転手を犠牲にして経営を成り立たせる仕組みが確立してしまいました。ブラック企業を林立させてしまいました。
社員が自ら残業や休日出勤を望むという、悲劇か喜劇か分からないような現実を生み出してしまいました。

その後約10年を経て国もようやく規制緩和の失敗を自覚し、一応再規制(若干の減車)はされましたが、大した効果はなく、悪質な賃金制度は相変わらずです。
働き方改革が推進されている現在、運転手の労働条件と賃金制度の正常化を図り、運転手の過労や低賃金によって経営を成り立たせているようなブラック企業を無くし、今度こそ本当の業界の再編と向上を目指すべきです。
 

人間の生理を無視した48時間周期労働の件

 投稿者:たく七郎  投稿日:2017年 9月21日(木)23時18分12秒
  最近盛んに長時間労働問題に関する記事や番組を見聞きします。去る9月20日には国土交通大臣が、トラック、バス、タクシー等、自動車運送業界の主要3団体に対し、長時間労働の是正を求めたそうです。

たいへん結構なことではあるのですが、ひとつ気になることがあります。
それは、私の知る限りどの記事や番組でも、タクシーに特有の人間の生理を無視した48時間周期労働の件については全く触れられたことがないということです。

仮に1か月の労働時間がたったの100時間だとしても、100時間ぶっ続けで働いたら、人間は確実におかしくなってしまいます。いや、死ぬかもしれません。
そこまで酷くないにせよ、本質的に同様のことが、タクシー業界では長年あたりまえとなっている。

長時間労働うんぬんと言うとき、この問題は含まれているのでしょうか。
含まれていればいいのですが、含まれていないとしたら困ったことです。
タクシー運転手のことなんか眼中に無いか、本気で労働問題の是正を考えていないということですから。
 

京都のタクシー協会が運転手不足の解消をするために求人フェア

 投稿者:伊奈利  投稿日:2017年 8月10日(木)08時52分26秒
  京都のタクシー協会が運転手不足の解消をするために求人フェアをしたという。しかし、運転手を増やせば1台当たりの売り上げは減ります。もう少し待てば高齢化で運転手もタクシー会社も半分になります。そうすれば1台当たりの売り上げは倍増に。最低賃金も残業代も未払いなのにまだ増やすという京都

これは私がツイッターで投稿したものです。
https://twitter.com/aG506vk8fvwLRYP

http://p.booklog.jp/book/44141/read

 

安全タクシー

 投稿者:匿名希望  投稿日:2017年 7月15日(土)06時37分35秒
  全然安全な運転していない。よく安全タクシーなんて名前の会社で働くよな。  

(無題)

 投稿者:神奈川太郎  投稿日:2017年 7月 8日(土)05時12分37秒
  横浜市役所の前のベースターズ通りでひかれかけたので、クレームを入れたら悪びれるどころか逆ギレされました。  

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